リビドーロゼ 香り

リビドーロゼの香りは数時間経つと?

リビドーロゼはベッドタイムに合わせて香りが変化する香水です。

 

つまりセックスの最中に香りが変化していくということ。

 

 

 

 

香りが変化する香水ってのはなかなかめずらしい香水ですね。

 

リビドーロゼの香りが変化する理由を詳しく見てみます。

 

リビドーロゼの効果について詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。
>>リビドーロゼの効果を全て教えます!

 

 

リビドーロゼというのはそもそも男性をその気にさせるフェロモン香水です。

 

つまりリビドーロゼの香りで男性をムラムラさせないと意味がないってことですよね。

 

なのでリビドーロゼをつけた瞬間はけっこうきつい香りがします。

 

この時の香りがフルーティーベリーの香りなんですね。

 

ちょっと香りがきつい感じはしますが、このフルーティーベリーは男性の嗅覚を刺激するのに最適というわけです。

 

 

 

セックスだと前戯の時にこの香りが効果的というわけです。

 

前戯というのはやさしくもあり激しく責めてもらいたいって気持ちがありませんか?

 

男性が興奮すればするほど激しい前戯が期待できますからね。

 

そうなればあなたの興奮度もどんどん上昇!

 

 

前戯の次は挿入となると思いますが、その時のリビドーロゼの香りはフルーティーフローラルの香りへと変化しています。

 

フルーティーフローラルの香りというのは、フルーティーベリーよりかは香りが弱いのですが、それでも男性の興奮を持続させるのには効果的な香りです。

 

そしてセックスが終了している頃にはリビドーロゼはフローラルの香りへと変化しているんですね。

 

 

このフローラルの香りというのは一言でいうと落ち着く香りです。

 

 

 

男性は終わった後というのはやはり気持ち的にも体力的にも落ち着きたいと思う時間帯です。

 

その時に強い香りが出ていると気分的に落ち着くことができませんからね。

 

男性を落ち着かせるのに最適な香りというのがフローラルの香りというわけです。

 

 

このようにリビドーロゼは

フルーティーベリー⇒フルーティーフローラル⇒フローラル

 

といった香りの変化が生まれる香水なんですね。

 

 

ちなみにリビドーロゼの香りの持続はだいたい2時間ぐらいだと思ってください

 

この2時間ぐらいというのはセックスにおける時間に関係しています。

 

日本人のセックスって時間がどれくらいかかるのかというと平均で約90分と言われています。

 

90分というのはベッドに入ってからの時間ですよ。

 

この90分の間にリビドーロゼの香りが変化していくというわけです。

 

 

そういう意味ではセックス時に使う香水としては効果的だと思いますね。

 

 

でもリビドーロゼはその香りのよさから普段用に使っている方もけっこういるんですよね。

 

普段用に使うのであれば、香りの持続時間がちょっと短いかなって思いますけど、付け足しすればまあ問題はないかなと思います。

 

 

あなたはセックスの時って香りを意識したことがありますか?

 

もしないのであれば、実にもったいないことですよ。

 

香り一つで男性の気持ちをコントロールできるわけですからね。

 

激しいセックスがしたい!って思っている方は一度香りを意識するようにしてみてくださいね!

 

 

>>リビドーロゼの詳細はこちら